彼が私の体に触れていないのに

田舎には無人駅が沢山ありますが、そんな無人駅を見ると、私のあそこはダクダクになってしまいます。

何故かと言うと、無人駅のトイレは私の大好きなエッチスポットだからです。

田舎には一時間に一本程度の無人駅が多くありますから、電車が丁度来ない時を見計らって、彼とトイレに入ります。

そして、真っ昼間から田舎の空気が入るのどかな掘っ立て小屋のようなトイレの中で、真っ裸になるのが、いつものセックススタイルで、とっても興奮しちゃうんです。

誰も来ないと分かっていても、真っ昼間の掘っ立て小屋での全裸は、まるで外でセックスしてるかのような錯覚に陥るほどの興奮で、彼が私の体に触れていないのにあそこは準備OK。

彼のものをトイレの中で即シャクすると、ぬるぬるになったあそこにいきなり立ちバックでずぼっと突き刺してもらいます。

その時の快感と言ったら全身鳥肌もので、思わず「あああ…んっ」と声が漏れてしまうので、彼が後ろから手で私の口を押さえ込みます。

そして、いやらしくこねくりまわすように腰をグラインドさせると、私は立っていられないほどガクガクになり、まるで生まれたての馬のようになってしまうんです。

そんなトイレでのエッチは狭い空間を利用して壁にかれがもたれかかって私が前から抱きついての駅弁スタイルも最高です。

背中を壁にホールドしてもらって彼も長時間私を抱え上げる事ができるので、そのまま二人でイク事も可能です。

最近は、全国津々浦々の無人駅のトイレを探すのが、私たちのちょっとした趣味になっちゃってます。